兼六園 霞が池周囲の新緑

真の建造物は「内橋亭」という江戸時代からの建造物で、明治時代に入ってから同じ園内の現在地に移築されたもので、左側の植物は「キリシマツツジ」です。
写真は、ことじ燈籠方向から見た景色で、芯陸の時期の霞が池の水面に浮かんだ風景は美しいと感じました。

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